立浪の日記(6/21のテイで)☆

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6/21は『明けない夜』の第二の誕生日である

そしてそれは
やがて夜は明けるであろうという、
淡い希望の光が途切れた日と言っても過言ではない


明るくなっても、やはり夜は夜であり
目を開いていても闇は訪れる
辺りが光に包まれていても、それは自分とは一切関係がないのだ

明けない夜
癒えない傷
射さない光

取り返しのつかない物語が、いま、始まろうとしている


真実は劇場にて

明けない夜を、目撃せよ!
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