谷仲恵輔 客演のお知らせ(3/7〜3/15)

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

鵺的『バロック』

作:高木登 演出:寺十吾

2020年3月7日[土]〜3月15日[日]@ザ・スズナリ

 

 

 

目をとじろ

耳をふさげ

秘密は決して口にするな

あの呪われた場所で

またふたたび怪物をめざめさせないために

 

■脚本

高木登

 

■演出

寺十吾(tsumazuki no ishi)

 

■キャスト

奥野亮子(鵺的)

川田希

岸田大地

祁答院雄貴(アクトレインクラブ)

小西成弥

笹野鈴々音

佐藤誓(アクトレインクラブ)

白坂英晃(はらぺこペンギン!)

野花紅葉(モミジノハナ)

春名風花

福永マリカ

谷仲恵輔(JACROW)

吉村公佑(劇団B級遊撃隊/Ammo)

 

■会場

ザ・スズナリ[会場地図]

155-0031

東京都世田谷区北沢1-45-15

03-3469-0511

(京王井の頭線下北沢駅中央口・小田急線下北沢駅東口 徒歩3分)

 

■タイムテーブル

3/7  (土)14:30/19:30

3/8  (日)13:30

3/9  (月)14:30/19:30

3/10(火)19:30

3/11(水)14:30(追加公演)/19:30

3/12(木)14:30/19:30

3/13(金)19:30

3/14(土)13:30/18:30

3/15(日)13:30

 

[注意事項]

※受付開始は開演45分前、開場は開演30分前です。

※未就学児童のご入場はご遠慮ください。

※開演時間後のご来場はご指定のお席にご案内

出来ない場合がございます。予めご了承下さい。

 

 

■チケット

 

全席指定

前売:4800円

当日:5000円

U25割引:3800円

 

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どうも、近々歳を取ります谷仲です。

今年は年明けから終わりまで、芝居三昧、客演三昧です。

年明けのチャリT企画に客演後、程なくして次の客演先の稽古が始まっております。

鵺的、ご存知でしょうか、名前の通り、得体の知れない雰囲気満載の団体です。

個人的にはとても好きな劇団で、今回も悍しい、鵺が蔓延る芝居となっております。

チケット発売と同時に前売が完売し、当日券も果たして出るかどうかの具合もまだ分かりませんが、是非、鵺的、下記サイトよりチェックしてみて下さい。

http://nueteki.org/

もし可能でしたら、ご来場、お待ちしております!

谷仲恵輔(JACROW)

江口逢 客演のお知らせ(2/26〜3/3)

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

椿組2020年春公演『肩に隠るる小さき君は』

作:‪山谷典子/演出:藤井ごう

‪2月26日〜3月3日‪@下北沢 ザ・スズナリ

 

 

 

「世に生れしは禍(わざわひ)か」

‪いとしき、いとしき我子等よ、世に生れしは禍(わざわひ)か、誰か之を「否(いな)」と云はん。

 

‪昭和9年・・・10年・・・ 昭和11年2月25日。

‪それはまさに2.26事件前夜。日本が世界から孤立していく時代・・・。

‪軍靴の響きが近づく中、ひとつ生命(いのち)がこの世に生まれた。

‪その生命(いのち)を守るために必死に生きる家族があった・・・・。

 

[スケジュール]

‪2月26日 (水) 19:00

‪2月27日 (木) 19:00

‪2月28日 (金) 14:00/19:00

‪2月29日 (土) 14:00/19:00

‪3月1日 (日) 15:00

‪3月2日 (月) 14:00/19:00

‪3月3日 (火) 18:00

*受付開始は1時間前、開場は30分前

 

[チケット]

‪指定席    4500円

‪ベンチ席   3800円

‪養成所、学生 3000円

‪中高校生   2500円

 

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江口逢です。

初めての椿組さんでの公演となります。

今回は2.26事件の前夜までの3年間を描いた家族のお話です。

ほっこりとした作品になっています。

この家族の設定もなかなか面白いのでどうぞお楽しみ。

 

チケットご予約フォーム(江口逢扱い)

 

宮越麻里杏 客演のお知らせ(3/4〜3/8)

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

ガラプロ第四弾公演『ガラ版 顔』
作・演出 ガラ林
2020年3月4日(水)〜8日(日)@中野ウエストエンドスタジオ

 

 

 

顔を失った女が流れ着いた場所は

場末のスナックの待機室

来るはずも無い客の指名を待ちながら

女は顔を作り続ける・・

 

cast(A★)

西岡茉奈 (ガラ劇)
宮越 麻里杏 (JACROW)
吉川 慧 (アプトプロ)
濱田侑香里 (劇団わたあめ工場)
馬場史子
ちあき (ハグハグ共和国)
北川トモミ (ポポポ)
加藤亜実 (演劇ユニットさながら)
竹内理栄 (有限会社Marmoset)
荒木凪瑳

順不同

 

※完全ダブルキャスト

※(A★)に出ます⬇⬇

【公演日程】
3月
4(水)19:00〜(A★)
5(木)19:00〜(B)
6(金)14:00〜(B)/19:00〜(A★)
7(土)14:00〜(A★)/19:00〜(B)
8(日)12:30〜(B)/16:00〜(A★) 

 

前売り   ¥3800

リピート割 ¥3000

学生割   ¥2500 

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今回のガラ劇さんは2度目の出演です。

また呼んでくださりありがたいです。

 

『ガラ版 顔』の演者達は全て女優です。

簡単なものはありませんが、難役を預けて頂き、今一度腹の据わる思いでいます。

女は皆女優…なんてよく言いますが、あたしが思うに男もしかりだと思います。

翻弄されながらも蠢く欲望に背くことは至難の技の様にも…。

 

所詮はあたしもです。

宜しければ是非ご覧いただき触れてほしい作品です!

 

チケットはこちらでも予約いただけます。 (宮越麻里杏扱い)

谷仲恵輔 客演のお知らせ(1/23〜1/30)

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

座・高円寺 冬の劇場24 日本劇作家協会プログラム
劇団チャリT企画#32『そ れ は 秘 密 で す 。』

作・演出:楢原 拓(chari-T)
2020年1月23日(木)〜30日(木)@座・高円寺1

 

 

 

 

 

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今年は早々に客演があります。

初めての出演となりますチャリT企画。

チャリT企画は過去の代表作の再演になります。

1月23日から座・高円寺にて上演します、是非ご来場いただければと思います。

 

詳細確認、ご予約は下記リンクよりお願いします。

 

◆詳細: 公式ページ

◆ご予約: こりっち(谷仲扱い)

 

心よりお待ちしております!(谷仲恵輔)
 

メンバーによる新年のご挨拶2020

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

【中村ノブアキ】

明けましておめでとうございます。

昨年は大変お世話になりました。初の新潟公演を1月に実施、5月に再演、12月に新作を発表しました。どれも個人的にはチャレンジングな公演で、そういう意味では挑戦し続けた1年でした。今年もその志を緩めることなく、さらに挑戦する年にしたいと思っています。5月にふたたび座・高円寺で新作を、10月には「闇の将軍」シリーズ第3弾をお届けします。今年もJACROWを、そしてメンバーへの応援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

【谷仲恵輔】

明けましておめでとうございます。

昨年途中からメンバーも増え、そして残念ながら今年から高嶋みありがJACROWを去りますが、新たに体制を整えて新年に臨みます。個人的には、所属していた芸能事務所を辞めて、JACROWのみに所属となります。舞台活動にひとまずは集中し、また新たに幅広く活動する事も求めていきたいと思います。今年もよろしくお願いします。

 

 

 

【小平伸一郎】

明けましておめでとうございます。

20代、芝居始めた頃は早く30 代になりたいと思っていたのですが、40歳になってました。猛省すべき所は沢山ありますが、悪くない人生送ってるな、とか思ってます。本年もJACROWメンバーとして俳優道を邁進していく所存にございます。本年もよろしくお願い致します。

 

 

 

【福田真夕】

新年おめでとうございます。
日本にとって歴史に残る1年。社会的に見ると課題が山積みで手放しで喜べる年明けではないですが。JACROWはメンバーが増え新しい幕開け!明らかに昨年とは変わります!演劇を通じて皆様と共に進んでいきたい。私は美味しいご飯をもっと美味しく食べられるよう精進して参ります!本年も宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

【宮越麻里杏】

明けましてお愛でとうございます!

皆様も穏やかな新年をお迎えのことと勝手ながら想像しております。私は、昨年JACROWに出逢い、自分の心境が変化していく事に戸惑いながらも“よし!”と奮起し新メンバーになりました。生きている限りこれからも「迷い」や「まさか」は多々あれど、出来るだけ躊躇せず心の赴くままらしく歩いていきたいと思います。改めまして本年もどうぞよろしくお願い申し上げます!皆様の日々が潤いと幸せに満ちることを願っております。

 

 

 

【江口逢】

明けましておめでとうございます。

昨年はJACROWのメンバーになって「フィクション」にも出演でき新しい挑戦と沢山の出逢いに恵まれた1年でした。芝居をはじめて10年ちょっと経ちますがまた新たなステージで役者人生を楽しんでいけそうです。今年も沢山の皆様に楽しんでいただける年にしたいです。どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

【芦原健介】

明けましておめでとうございます。

新年のご挨拶を、JACROWのメンバーとして初めて申し上げます。旧年中は大変お世話になりました。2020年は更に皆様の生活に彩りを添えるような劇をお届けできるよう、日々精進して参ります。本年も何卒わたしとJACROWを、よろしくお願い申し上げます。

【芦原健介】加入のお知らせ

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

捨てる神あれば拾う神あり・・・じゃないけど、高嶋の脱退に重なり、芦原健介がJACROWの新メンバーとして加入しました。

元々は『冬に舞う蚊』を観に来てくれてそのあとの飲み会で話をしたのが最初の出会いでした。その後、何かの公演も観に来てくれて、そのときに自主映画のDVDを手渡されて、「僕の作品観てください」と突然言われたのでした。観たら面白くて、その自然な演技に興味を持ったんで、オファーしたのが『PRESS』という作品。

そこからはなんとなくビジネス劇をやるときは欠かさず声を掛けてきました。スーツ姿がこなれてるというのが理由です。やっぱ着慣れてない人、観ててわかるもんね。俺。

でもこれからはビジネス劇じゃない芝居にも起用します。そう言ったら本人が一番動揺してました。

ということでこれからは芦原健介もよろしくお願いします。

JACROW代表 中村ノブアキ

 

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初めましての方も、そうでない方も、こんにちは。この度JACROWの新劇団員となりました芦原健介と申します。

 

JACROWには2014年に上演した『PRESS』から参加しております。それ以降出演する度に、ここは心のふるさとだと公言してきたJACROWですが、いよいよ身体も預ける形となりました。そう、これからは身体のふるさとです。

 

身体のふるさと。

 

改めて口にしてみると何を言ってるのか全く意味が分かりませんが、JACROWへの、特に谷仲さんへの愛は本物です。小平先輩の度重なる先輩風だけが唯一の不安材料ですが、きっとチーム一丸となって乗り越えていけるだろうと思っております。

 

正直、劇団に所属するというのが個人的におよそ10年ぶりくらいのことでして、どんな感じなのか思い出すのに暗中模索している最中ですが、信頼できる仲間と過ごす時間が増えることは、僕にとってはとても楽しみなことであり、何事にも変えがたい人生の経験になるだろうと信じております。

 

そんな場を生み出してくれるJACROWという船に乗って、キャプテンであるノブさんと一緒に旅をさせていただけることは光栄なことです。これからは先輩方、特に小平先輩の言うことを良く聞きながら、劇団員としてしっかりやっていこうと思います。

 

ひとまず小平先輩に迎合してお言葉を拝借するならば、「越えてみるか」という心境です。

 

どうか皆様、今後とも芦原健介(JACROW)をよろしくお願い致します。

【高嶋みあり】脱退のお知らせ

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

加入当初は俳優として、ママになってからは制作としてJACROWの屋台骨を長く支えてきた高嶋みありがこのたび脱退することになりました。私生活と演劇活動のバランスが難しくなってきたというのが理由です。高嶋から脱退の申し出を聞いたとき、とてもショックでしたが、なにより私生活を大事にしてほしいと思っている私としてはこの決断を応援しようと思い、受け入れることにしました。小平曰く「のぶさんの右腕」と評していた高嶋が抜けるのはとても痛いですが、これも何かの試練だと思って頑張ろうと思います。

ということでJACROWの制作部に興味がある方、ぜひぜひお問い合わせください。真剣に募集してます。

JACROW代表 中村ノブアキ

 

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高嶋みありです。

この度は一身上の都合によりJACROWを退団することになりました。

 

2014年1月に入団し、出演したのは「刀と秤」「PRESS」「消失点」。「消失点」はほぼ台詞なしの警官役だったので、実質の出演作は2本です。消失点以降は制作部として参加していました。JACROWファンでも、私を役者として認識している方は少ないかも知れませんね。仕事と並行して劇団活動をしていたので、少ないのは仕方ない…とは重々承知しながらもやっぱりもう少し舞台に立ちたかったなぁと、今更ながら寂しい気持ちは残ります。

 

しかし、いまは家族と一緒に過ごす時間を大切にしています。今度芝居を再開するとしたら、3歳になったばかりの娘が成人してからかも…。とすると私はもうアラ還。ひょえー!!

 

それでも、またいつか芝居が出来ると思ったら歳を取るのが楽しみになるわぁ、と考えられるくらいには吹っ切れてきました。役者としての感性は失わないように生きていく所存です。

 

JACROWのことは、これからも陰ながら応援し続けます。新メンバーも加入してますますパワーアップしておりますのでどうかお見逃しなく。私が役者復帰する頃には年間1万人動員してますから。

 

最後になりますが、皆さま6年間本当にありがとうございました!

 

『フィクション』オフ写真

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

さて『フィクション』のオフ写真を何枚か掲載します。

 

これはいわゆる場当たり前の風景ですね。舞台監督から舞台の説明が行われている様子。それにしても出演者の中になぜかゾンビが紛れ込んでます。

 

その舞台説明中に撮られた1枚。ここにもなぜか風俗嬢が紛れ込んでます。

 

【認める編】にて台風シーンの確認をするふたり。

 

【越える編】における立ち位置を確認するふたり。目印を探しているのでしょうか。

 

実は東京公演初日は近江谷太朗さんの誕生日でした。11月下旬〜12月初旬に誕生日を迎えた4人にケーキが贈られました。

 

『フィクション』に参加したスタッフ、キャストの皆さま。いやホントにいい座組でした。

『フィクション』舞台写真

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

JACROW#27『フィクション』の舞台写真を公開します。

カメラマンはお馴染み、鈴木淳くん。いつもいつもありがとうございます。今回も素敵な写真を撮っていただきました。全数観たい方は淳くんのフェイスブックアルバムでどうぞ。303枚もあります。

 

ここでは私・中村が厳選した15枚のみです。あらかじめご了承ください。

ではどうぞ!

 

【続ける編】未悠が4年ぶりに戻ってきた。

 

【越える編】法要の帰り、バス停にて。

 

【認める編】コンビニ本部社員とコンビニ店員たち。

 

【越える編】篠木、頷いてるのか、首を振ってるのかよくわからない動きをする。・・・というト書き。

 

【続ける編】「4年も出て行くのは追っかけじゃない。」「信じてたんで」

 

【越える編】「娘が生まれました」

 

【続ける編】「戻ってこい」

 

【続ける編】「切るのは朴じゃなくて俺にしてください」

 

【認める編】台風の中、娘と電話する父と母。

 

【認める編】「生きているのはあなただ。認めてください」

 

【認める編】「日本一の店にします」「でかくきたね」

 

【越える編】ホームレスが亡くなった現場に手を合わせる。

 

ラストシーン

 

カーテンコール「ありがとうございました」

 

JACROW#27『フィクション』、終了のご挨拶

JUGEMテーマ:演劇・舞台

 

『フィクション』終演しました。

おかげさまで少しずつですが、固定ファンが増えてきたことを感じてます。数年前までは客演さんが変われば客層も変わるという状態を繰り返していたので、なんていうか少し前進したな〜と感慨深いものがあります。もちろんそれはありがたいことですし、目指していたことなので素直に嬉しく思っています。でも一方で「企業モノが得意な」とか「角栄の劇団」というようなレッテルを貼られるようになってきたことも事実です。もちろんこれは本意ではありません。企業モノ劇団ではないし、角栄劇団ではないから。得意だけど。笑

だからこそ今回は今までと違う路線を目指すという裏テーマが私の中であったことを白状します。案の定、「今までの方がよかった」「今までの中で一番好き」と、今までとの比較で二極化した評価をたくさんいただきました。これはホントにそうなるといいなと思っていたのでめちゃくちゃ嬉しかったです。

そしてもうひとつ。「フィクション」というタイトルに決めた時、いろんなノンフィクションを盛り込んだメタ芝居にしたいという想いもありました。これはそもそも物語とはフィクションなんだから、当たり前じゃんというツッコミを予想しての発想です。だからいつも以上に当て書きを強くしたというか、結果として俳優が書かせた作品になったということです。

ある日の稽古後の飲み会で近江谷さんと話をしたとき、「当初想定していた話とは少し変わりました」と告白したところ、「僕という俳優がストーリーを変えさせたんですね。俳優冥利に尽きます」と返してくれましたが、ホントにそうなのでお礼を言いたいのは私の方です。もちろんこの作品全体として近江谷さんだけでなく、ひとりひとりの俳優が私に書かせたと言っても過言ではありません。そういう意味でもホントに素晴らしい座組でした。

キャスト、スタッフの皆様にはこの場を借りて厚く御礼申し上げます。

そして何より観に来ていただいたお客様には心からの愛と感謝を。

 

次回公演は5月です。再びの座・高円寺1。またまたあの広い空間と向き合えることを心から楽しみにしています。

2月ごろには前売情報などもお出しできると思うので、しばしお待ちください。

それまでは客演やらなんやらメンバーの外部活動が続きます。そちらも観に来ていただければ嬉しいです。

 

それではまた劇場でお会いしましょう! 2019年12月吉日 JACROW代表 中村ノブアキ

 

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CoRich「観てきた!」クチコミはこちら

 

舞台写真は追ってアップしますので、お楽しみに。